体、壊れたか?

      2021/03/19

9月からいろいろと病院に通ってます。

 

というのも、救急車で運んでもらったことがあり、検査三昧。

 

だが、病名つかず。

 

こんな不安な生活はないのだ。

 

9月上旬

 

急に動悸があり、脈が急激に速くなる。

以前にも同様のことがあったので、いつもの病院へ行こうとすると、

さらに様子がおかしくなる。

手足がしびれて、冷たくなり、首の後ろが血の気が引く感じ。

さらに力が入らなくなる感じが続く。

同僚曰く、顔色も悪かったとのこと。

 

意識があったものの、これまでにない違和感と、

異常な脈の速さのため、救急車を呼んでもらった。

 

搬送先の病院へ着いた頃、症状がおさまり始めていた。

そのせいか、数時間横になった後、何の処置もされず帰宅するよう言われた。

 

不安な生活の始まり。

 

9月中旬

 

帰宅の電車の中で、同様の症状jが起き、

駅構内で休ませてもらったが、良くならず、2回目の救急。

 

乗りたくて乗っているわけでもなく、

ただただ、原因がわからないので不安が続く。

 

とある病院へいって、検査をしても、病名つかず。

 

いま、さらに別の病院を紹介してもらい、検査を始めたところ。

 

ホント、毎日が不安でたまらない。

でも、生活しなきゃなのです。

 

結構精神的に苦しい状態が続いたこともあり、

それがたまったのだろうとは思っている。

 

仕事だけでなく、プライベートでも厳しかった。

それは、後日書くことにしよう。

 

健康には注意ですな。

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